従来までお絵かきロジックに準拠していた『ピクロス』シリーズから、外観・ルールを変更。立方体のブロックが積み重なった形状から、タテ(縦)・ヨコ(横)・オク(奥行き)3方向に書かれたヒント数字をもとにブロックを壊して、隠されたカタチ(立体図形)を完成させるという形式になっている。全369問を収録。セーブデータは4つ。 前作『ピクロスDS』に引き続き、オリジナル問題のエディットや通信交換、ニンテンドーWi-Fiコネクションを通じて追加配信される問題のダウンロードができる。またテーマに沿った自作問題コンテストも随時開催された。