前作『3』でセルアニメ調から再びフルCGで表現され、『DEAD OR ALIVE 5』や『真・三國無双7』など、近年のコーエーテクモで見られる装甲の汚れや本作ならではの塗装落ちも表現として取り入れられている。さらに前作は完全オリジナルストーリー中心をメインとしていたが、本作では『2』以来のオフィシャルモードが復活し、『1st』『Z(劇場版)』『逆襲のシャア』『UC』など宇宙世紀だけでなく、『SEED』と『SEED DESTINY』のCE(コズミック・イラ)の世界観も再現され、キラ・ヤマトやシン・アスカを中心に追体験できる。 120体以上のMSが参戦、新機体、MAも操作可能。 海外でのタイトルは、"Dynasty Warriors: Gundam Reborn"。