マリオカート8|タイトル|きゃらでび

マリオカート8
アーケードゲーム版を除いたマリオカート作品の8作目であることから、タイトルにナンバリングが記された。 今作では前作『マリオカート7』の要素でもある空中あるいは水中でのカート操作も引き継いでいるほか、新しく「反重力」という要素を取り入れており、タイヤが横になることで壁面や天井などを走行できる。そこから、タイトルロゴの「8」もメビウスの輪のように裏表が反転したコースを模したものとなっている。『マリオカートWii』で初登場したバイクが復活し、カート別にカスタマイズも可能。 また、シリーズ初のHD(720p)対応となり、2人プレイ時も60fpsでの動作を目指している。 Wii U GamePadの操作に対応しており、GamePadの画面上にはコースマップやクラクションボタンが表示される。アナログスティックによる操作に加え、『Wii』と同様のモーションセンサーを使用した操作にも対応している。 オンラインマルチプレイの最大人数は12人。レースが終了すると順位に応じて「ドライバーズポイント」が与えられる(ドライバーズポイントは1位が15ポイント・2位が12ポイント・3位が10ポイント・4位が9ポイント。以下1つ順位が下がるごとに、加算されるポイントが1ずつ減少)12位が1ポイント。 また、3DS版には無かった、一人プレイのVSモードが復活しており、自分ルールでもできるようになっている。 また、2014年のE3で、amiiboというWii U GamePadのNFC読み取り機能をもったフィギュアと連動することが発表された。追加コンテンツの配信もシリーズ初で有り、それも含めてコースは全48コース。(初期コンテンツでは32コース。)。2015年4月23日にで150ccよりももっと素早い超ハイスピードなシリーズ初の200ccが解禁をした。

キャラクター (クリックすると追加や編集が出来ます)【タイトル初登場のキャラクター】

クロスオーバー (クリックすると追加や編集が出来ます)【他のタイトルから再登場するキャラクター、同じタイトル内で別のキャラクターを演じるキャラクター】

Copyright © きゃらでび 2024-2026 All Rights Reserved.
Made in Japan