光神話 パルテナの鏡|タイトル|きゃらでび

光神話 パルテナの鏡
任天堂が手がけたファミリーコンピュータのディスクシステム用ゲームで、同ハード用ソフトの第4作となる(海外の「NES」ではディスクシステム未発売のため、ロムカセットとして発売)。アクションゲームであるが、ステージによって縦スクロールや横スクロール、探索アクションやシューティングなど目まぐるしく内容が変わるのが特徴。 海外でも大きな人気を得た作品であり、後述のように海外のみ発売の続編が登場し、その後も続編の要望が頻繁にあったとされる。 2004年8月10日にはファミコンミニ ディスクシステム セレクションとしてゲームボーイアドバンスに移植発売された。2007年1月23日にはWiiのバーチャルコンソールで配信された。2011年12月19日にはニンテンドー3DSの3Dクラシックスとして、「ちょっとマリオなニンテンドー3DS」キャンペーン応募者に先行無料配信された(キャンペーン終了後、通常販売もされている)。この3Dクラシックスは、3D映像に対応しているだけでなく、矢の連射などが可能な「アレンジ」操作が新たに追加されている。

キャラクター (クリックすると追加や編集が出来ます)【タイトル初登場のキャラクター】

クロスオーバー (クリックすると追加や編集が出来ます)【他のタイトルから再登場するキャラクター、同じタイトル内で別のキャラクターを演じるキャラクター】

Copyright © きゃらでび 2024-2026 All Rights Reserved.
Made in Japan