エースコンバットシリーズ第4作。ゲームコンセプトは、"ITS CHANGING EVERYTHING AGAIN"(意訳:すべてが変わる、再び)。 ミッション間のサイドストーリーはSTUDIO 4℃制作、片渕須直監督が演出・脚本を担当。戦争の被害者である少年の視点でシナリオが書かれた。 なお、前作では日本語音声だったが、今作では英語に戻っている。 家庭用ゲーム機のソフトとしては、初めてロッキード・マーティン社から同社製の航空機名(F-22、F-16、U-2、C-130、SR-71)を使用する際のライセンスを受けている。