ジャンルはミッドナイト・ハイ・シューティングと呼ばれ、シューティングゲームに音楽ゲームの要素を合わせたようなゲームである。 画面はワイヤーフレームで構成された電脳空間となっており、敵となるウイルスをロックオンしレーザーを発射(コール)しターゲットを破壊(レスポンス)する(操作体系としては同社販売のパンツァードラグーンに似る)。 このコールとレスポンスの効果音がパーカッションの音になっており、連続でウイルスを撃破することにより効果音はリズムになる。効果音の数はステージ(レイヤー)が進行するにつれ増えていき多彩になる。