バイオハザード ディレクターズカット|タイトル|きゃらでび

バイオハザード ディレクターズカット
『2』の開発が最初からやり直しになったため、1997年に新たな要素を加えてプレイステーションで開発された。DISC2には『2』の体験版が収録されている。 モードの追加 オリジナル版を収録した「オリジナルモード」とさらに弾丸の数が倍になった「ビギナーモード」、アイテム配置などを変更して難易度が格段に上がった「アレンジモード」、そして弾丸の数が倍になったアレンジモード(通称「イージーアレンジモード」)の4種がある。以下アレンジモードでの変更点について述べる。 コスチュームの変化 クリス・ジル・レベッカの初期コスチュームがアレンジ版、オリジナルの物になっている。 敵配置・アイテム配置の変更 敵の数は格段に増えており、本来敵が登場しない部屋に敵が登場する。またアイテムの位置も変更されており、行く必要のある部屋が増えている(逆にオリジナル版では行かなければいけない部屋に行かなくてもよくなっている)。 カメラワークの変更 多くのマップにおいて、カメラの位置が異なっている。 足の速いゾンビの出現 従来のゾンビよりも足が速いゾンビが登場する。また、館の地下厨房に登場するこのタイプのゾンビはかなり強く、ショットガンで頭を吹き飛ばせない上にコルトパイソンを使っても3発の弾丸が必要である。これはディレクターの三上真司が強くするように頼んだとのこと。

キャラクター (クリックすると追加や編集が出来ます)【タイトル初登場のキャラクター】

詳細 画像 分類 キャラクター ひらがな表記 ニックネーム、通称 ポジション 性別 血液型 誕生月 誕生日 所属 役割 種族 プロフィール
人物 タイラントT-002 洋館で行われていた実験の最終段階である、究極のB.O.W.。タイラントとは「暴君」の意。T-ウイルス もっと読む ...

クロスオーバー (クリックすると追加や編集が出来ます)【他のタイトルから再登場するキャラクター、同じタイトル内で別のキャラクターを演じるキャラクター】

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