システム基板をNAOMIに変更。ビジュアルメモリを介して『ZERO3 サイキョー流道場』とリンクし、同作のワールドツアーで作成したキャラクターの使用が可能で、家庭用版の逆移植のような位置づけとなっていた。ただしオレ-ISM使用プレイヤーが乱入してきた場合に限り、相手が拒否できる。 家庭用『ZERO3』で登場したT・ホーク、ディージェイ、フェイロン、ガイルがプレイヤーキャラクターとして追加され、『II』シリーズの登場キャラクターが全員揃った。殺意の波動に目覚めたリュウも、通常のリュウとは別キャラクター扱いでプレイヤーセレクト画面に登場している。真・豪鬼とファイナルベガも使用可能。