DEAD OR ALIVE Dimensions|タイトル|きゃらでび

DEAD OR ALIVE Dimensions
カスミα、幻羅、ALPHA-152の3名が初めてプレイヤーキャラ化され、「雷道」「天狗」も含めた過去DOAシリーズの全キャラが総登場。また、条件を満たすと紫電が隠しキャラとして出現する。弾となる携帯型ゲーム機への参入かつ「3D立体視」をセールスポイントにしたタイトルで、ボリュームスイッチを上げ下げするだけで3Dモード(フレームレートは慣例の半分となる30fps処理)と2Dモード(従来通りの1/60フレーム)を瞬時に変えられるようになっている。 特に世界観は設定されていない “DOAオールキャストドリームマッチ” 風の内容だが、DOA1から4までを網羅したストーリーを体験しながらゲームのシステムを習得できるチュートリアル「クロニクル」が用意された事で、長らく謎のままだった部分の解明と共にシリーズ全体との整合が図られており、正史としての人物の役割や登場する時期などが刷新されたほか、特別篇として「終章 ~エレナ編~」を収録。そのラストシーンは、『DOA4(DOAX2)』から『DOA5』を繋ぐ伏線めいたデモで締め括られている。

キャラクター (クリックすると追加や編集が出来ます)【タイトル初登場のキャラクター】

詳細 画像 分類 キャラクター ひらがな表記 ニックネーム、通称 ポジション 性別 血液型 誕生月 誕生日 所属 役割 種族 プロフィール
人物 ジャン・リー(D以降) AB型 11 27
人物 ゲン・フー(D以降) A型 1 5

クロスオーバー (クリックすると追加や編集が出来ます)【他のタイトルから再登場するキャラクター、同じタイトル内で別のキャラクターを演じるキャラクター】

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