キャッチコピーは『DOAU』と同じ「世界でいちばん美しい」 こころ、ラ・マリポーサ、エリオット、SPARTAN-458の3名+隠しキャラ1名が初登場。トーナメントの最後には、ALPHA-152がラスボスとして登場する。360本体の性能によってXbox前2作をも凌駕した高精細なグラフィック、ステージの中を自ら駆け巡ってキャラに襲いかかってくる「ムービングデンジャー」の追加、鑑賞モードからは約100枚を保存可能なカメラ撮影も楽しめ、練習モードではコマンド履歴に属性の表示が可能になった。 一部のキャラはマイナーチェンジが図られ、特にハヤブサは『NINJA GAIDEN』シリーズを踏襲した内外面へと改変。かすみは「カスミα」をDOA3(DOA2U)までの仕様キャラと位置づける技変更が施された。