「絆」をテーマに戦国時代を描く。物語は主に、上杉謙信、武田信玄、北条氏康による関東の覇権争いを描く「関東三国志」、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の三人の天下人に焦点を当てた「戦国の三傑」、戦国時代終盤の石田三成や直江兼続、加藤清正などの戦いを描いた「関ヶ原の若武者」という3つに分けられている。 従来の無双アクションに新たに「練技ゲージ」を消費し連続技を繰り出せる「影技」と、練技ゲージと無双ゲージを満タンにして発動する究極の必殺技「無双奥義・皆伝」が追加されたのが特徴。武器システムは『真・三國無双5』と同様の方式でノーマル、スピード、パワーの三種類から選択。戦闘はミッションのクリアが重視されている。